【イメージ写真】
神奈川県住宅供給公社の30年にわたる高齢者事業実績を活かした
サービス付き高齢者向け住宅
|
■介護・看護・医療など、必要となった場合に備えた機能を併設 「コンチェラート相武台」を核として、居宅介護支援事業所、訪問介護事業所、訪問看護事業所、リハビリデイサービス、クリニック(訪問診療)などを併設した、安心してお住まいいただける複合施設です。(必要時別途契約) 体調不良などの受診やかかりつけ医としてクリニックのご利用が可能です。 |
|
|
■スタッフが館内に常駐し、緊急時もすぐに駆けつけます 1日2回以上(6回/日まで無料)の定期訪室で安全確認をいたします。日々の変化に早期に対応するほか、日常でお困りのことなどご相談を承ります。また、お身体の状態によって、日常生活を支援するために必要な介護サービス等をご提供いたします。(有料) |
|
|
■ご高齢者に配慮された仕様・設備を備え、生活しやすい間取り
居室は段差のないバリアフリー設計です。IHミニキッチン(ヒーター付)、ウォシュレットトイレ、収納スペース、洗面台、洗濯機置場、乾燥機能付き浴室、緊急通報装置(スタッフ呼出しコール)、エアコン、高い断熱効果があるペアガラスを標準装備。
|
※本イメージ図は、実際とは若干異なる場合がありますのであらかじめご了承ください
※冷蔵庫やベッド等の家具・備品は付属しません
|
■介護予防体操 建物内にある地域交流スペースでは、地元ボランティアによる介護予防体操などを実施しております。 |
|
|
■健康まちづくりに向けた取組み |
|
|
相武台地域では、「ステップアッププロジェクト」を立ち上げ、定期的に体力測定会をおこなうなど、地域の皆様にいつまでも健康でお過ごしいただける取組みをおこなっています。
相武台地域の紹介動画はこちら↓ |
コンチェラート相武台の紹介は6:46~8:22頃です。
近隣の多世代交流拠点「ユソーレ相武台」での体力測定会の様子は10:10~13:49頃です。
●相武台ステップアッププロジェクトとは・・
北里大学・相武台高齢者支援センター・(一財)シニアライフ振興財団とともに、いつまでも住み慣れた地域で暮らし続けることができるように、リハビリテーションの視点から住民の皆様の健康寿命延伸や、健康状態の改善を支援していくプロジェクトです。
●相模女子大学との連携による地域おこし
相模女子大学の学生さんが団地活性サポーターとして相武台団地に住み、相武台団地商店街の空き店舗を使った「こども食堂」で地元のボランティアの方と協力して活動するなど、地域おこしをおこなっています。
※各動画内の相武台団地の広場に映っているクリエイトは現在まいばすけっとになっています。
|
ご入居可能なお部屋は
フリーダイヤル 0120-600-982 まで |
【交流スペース】